めばえ行政書士法人

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サポート業務

身近な暮らしのご相談

身近な暮らしの「どうすればいいの?」を女性行政書士にご相談ください。

★契約書を作ってほしい

契約書の種類はさまざまです。どのような条項を盛り込むかで重要性や安心の度合が異なります。
ご自身や会社にとって、必要な契約書を作成します。

  • 各種契約書の作成50,000円~

★会社を設立したい

株式会社を設立したい、一般社団法人を設立したい、社会福祉法人を設立したいなど、法人を設立するには、それぞれの形態に沿った「定款」と「設立手続き」が必要です。定款の「事業目的」は、どんな事業をするのか(今後したいのか)を吟味し、必要な目的を記載することが大切です。間違った目的を記載した場合、ご自身がおこないたい事業ができず、定款を変更するということにもなりかねません。
まずは、みなさんがどんなことにチャレンジしたいかをお聞かせください。

  • 各種定款の作成(定款案の作成)60,000円~
  • 各種議事録の作成25,000円~
  • 各種規程の作成50,000円~

*公証役場での定款認証の手数料は別途必要です。

★ひとり暮らしのため将来が不安(おひとり様の老後など)

独身の方、子どものいないご夫婦など、ご自身が亡くなった場合に、財産や大切なペットがどうなるのだろう?と心配になります。こういった不安を一緒に解決していきましょう。
たとえば・・・

  • 遺言書を作成すること
  • 任意後見プラス死後事務委任契約
  • 負担付贈与契約・・・など
  • めばえの暮らしのご相談5,000円(1回60分)

*まずは、気になることをお話しください。どんな選択ができるかをご提案します。

★成年後見制度について知りたい

加齢や病気に伴う認知症の発症、他にも精神障害や知的障害などで判断能力の低下がみられる場合、その方の財産は危険にさらされてしまいます。
正しい判断や冷静な判断ができなくなるために、たとえば、詐欺などに遭いお金を振り込んでしまったり、法外な値段で物を買わされたりといった事態が起こり得るのです。
また介護施設や病院への入所には契約手続きが必要となりますが、判断能力が低下している方には内容を理解して契約書に記名・押印するということができません。
こんな時に役に立つのが、成年後見制度です。

成年後見制度は、法定後見と任意後見に分かれています。
ご自身にまだ判断能力がある場合、後見人に委任する項目を自分で選択できる『任意後見契約』を結ぶことができます。
しかしご本人がすでに、認知症が進行するなどして判断能力に問題がある場合には、『法定後見制度』の利用を家庭裁判所に申し立てることができます。申し立ての手続きはご家族様・ご親族様自身でされるか、ご希望の場合には、当法人から司法書士をご紹介します。

  • めばえの暮らしのご相談5,000円(1回60分)

*成年後見制度についてご説明します。ご本人のための良い選択を見つけていきましょう。

  • 見守り(ご自宅への訪問)5,000円/回
  • 任意後見契約書の作成50,000円~
  • 任意後見人としての報酬20,000円~/月
  • 遺言執行者への就任300,000円~
  • 遺言書の作成サポート詳しくは遺言・相続ページへ

*上記のサポート料金には、別途消費税、公証役場に支払う手数料や交通費が発生します。

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